東京レーシックセンター(東京北口眼科)の高橋貞(ただし)院長は東大医学部を出て、著名な眼科を歴任したのち、当院を東京駅八重洲北口に開業。院長自ら約10年前にイントラレーシック(レーザーによるレーシック手術)を受けられたそうで、本人の体験に基づいた、患者の気持ちを考えたカウンセリングが好評です。では、私の治療経過を順を追ってお話ししましょう。